「ヴィーテ・イタリア」と「じょうのや」のコラボ企画 ワインが大好きなあなたへ! イタリアに行きたいあなたへ! イタリアとイタリアワインを愛する会 チルコロディヴィーノ さあ、赤ワインの深〜〜い味わいを堪能する季節 「冬」の到来です!! 「チルコロ」はイタリア語で「サークル」「クラブ」の意味。 「ディヴィーノ」の「ワインの」とも「神の」とも意味することの できる言葉。つまり私たちのイタリアワインクラブです(^^) イタリアワインを飲みながら、気軽な季節の創作料理を 食べながら、ワイワイガヤガヤ楽しい時間を過ごしませ んか? ワインやイタリアに関するクイズ大会、イタリアの色んな 写真を紹介するコーナー、そしてワインを深く知るための ミニセミナーなど、「ワイン」「イタリア」をキーワードに、人生の ベクトルを同じくする仲間と心地良い時間を共にしましょう! 「ワインをもっと楽しく、イタリアをもっと身近に」がモットーです(^^) 月一回ワイワイやって〜 時々イタリア人のゲストもあり〜の ![]() 時々神戸のワイナリーで畑いじったりぃ〜 ほんで ![]() 実際にイタリアのワイナリーに行ったりして♪ チルコロから始まる そんなイタリアワイン人生はいかが? 2010年 1月〜3月(第4クール) 場所: 大阪 淀屋橋 じょうのや北浜店 時間 19:30〜21:30 第一回 1月13日(水) 第二回 2月10日(水) 第三回 3月10日(水) ※ 定員は20名様を予定しております。 ※ 今回から「第二水曜日」で開催していく予定です。 ※ このイベントでは禁煙席の個室をご用意いたしております(^^) 参加費は、3回シリーズで ¥15000 (ワイン、料理、税込み) 各回のビジター参加もOKです。一回¥6000(税込み) お申し込み、お問い合わせは 090−3973−6688 ヴィーテ・イタリア(高岡) viteitalia@maia.eonet.ne.jp まで 司会をするのは? ヴィーテ・イタリア高岡です! 自己PR 今ではどれだけの価値があるか分からない 「イタリアソムリエ協会公認ソムリエ」 という資格を持っています。日本にはどれぐらいいらっしゃるか 知りませんが、日本語の通訳をつけて、数ヶ月缶詰状態で イタリアワインを学んで資格が取れてしまうシステムが存在する 前のことですので、自分でイタリア語を駆使して、ローマでの 約2年の生活の中で、イタリア人といっしょにワインを学んだと いう自負はあります。 イタリア語で生活や命を表す言葉はVITA=ヴィータ。 イタリア語で葡萄の木を表す言葉はVITE=ヴィーテ。 ワインは人間の生活、そして命、そのものなんですね。 なので、人生を豊かにする最高の道具としてのワインに 色んな形でアプローチすることで、その深みが分かってくる と思います。 比べて飲むこと、料理と楽しむこと、そして他者といっしょに 飲んで感性を分かち合うこと・・・これがワインに近づき ワインが「分かる」ための早道であり王道です。 イタリアの歴史や文化と共に楽しむとその味わいは一層 深まりますよ!! 略歴: 88〜90 在ローマ日本国大使館派遣員 92 京都産業大学イタリア語学科卒業 94〜96 イタリアソムリエ協会プロフェッショナルスクール在籍 資格取得 96〜00 京都のイタリア料理店にてソムリエ 00〜 イタリアワイン文化伝道活動 03「ヴィーテ・イタリア」設立 映画: ベルナルド・ベルトルッチ 「1900年」「ラスト・エンペラー」 マルコ・トゥーリオ・ジョルダーナ「輝ける青春」 エルマンノ・オルミ「木靴の樹」「ジョヴァンニ」 タヴィアーニ兄弟「父パードレ・パドローネ」 マルコ・ベッロッキオ「肉体の悪魔」「夜よ、こんにちは」 フェデリーコ・フェッリーニ「8 1/2」「アマルコルド」「ローマ」 ルキーノ・ヴィスコンティ「夏の嵐」「白夜」「若者のすべて」「山猫」全部 クリント・イーストウッド「許されざる者」「目撃」「ミスティック・リバー」 音楽: バッハ、モーツァルト、スカルラッティ、ヴィヴァルディ レッド・ツェッペリン、ヴァン・モリソン、RCサクセションetc 文学: 塩野七生、 村上龍、 谷崎潤一郎etc Topへ Copyright(c) 2008 Vite Italia. All rights reserved |